リブレット・シェーナ・インプレッシブ 特別勘定ユニット価格情報

2019年06月15日現在の各特別勘定のユニット価格をお知らせします。 また、直近1カ月および、直近1年のユニット価格もご覧いただくことができます。

【ユニット価格Ⅰ・Ⅱ・Ⅲについて】

ユニット価格Ⅰ:保険金ステップアップ特約の付加なし

ユニット価格Ⅱ:保険金ステップアップ特約の付加があり、被保険者年齢*1が80歳となる年単位の応当日前

ユニット価格Ⅲ:保険金ステップアップ特約の付加があり、被保険者年齢*1が80歳となる年単位の応当日以後

*1: 被保険者年齢は、満年齢とは異なります。年金開始日前における契約上の被保険者年齢は、毎年の契約応当日ごとに契約年齢に1歳ずつ加算されます。
ユニット価格は小数点以下12桁まで保持していますが、表示は小数点以下6桁目を四捨五入しています。
バランス30(安定型)         

(単位:円)

ユニット価格Ⅰ 1.08243
ユニット価格Ⅱ 1.04654
ユニット価格Ⅲ 1.08243
バランス50(成長型)         

(単位:円)

ユニット価格Ⅰ 1.14890
ユニット価格Ⅱ 1.11081
ユニット価格Ⅲ 1.14890
バランス50(国際分散型)       

(単位:円)

ユニット価格Ⅰ 1.19324
ユニット価格Ⅱ 1.15592
ユニット価格Ⅲ 1.19324
バランス60(日本株重視・積極型)   

(単位:円)

ユニット価格Ⅰ 1.22247
ユニット価格Ⅱ 1.18194
ユニット価格Ⅲ 1.22247
短期金融市場型             

(単位:円)

ユニット価格Ⅰ 0.77574
ユニット価格Ⅱ 0.75002
ユニット価格Ⅲ 0.77574

【ユニット価格とは】

各特別勘定の1口(ユニット)あたりの価格をいいます。

各特別勘定の取扱開始時(2006年12月22日。ただし、バランス50(国際分散型)は 2006年10月1日) のユニット価格を(ユニット価格Ⅰ・Ⅱ・Ⅲともに)1円として、特別勘定資産の評価を反映して毎日計算されます。

ユニット価格の計算にあたっては、特別勘定で運用期間中に生じる費用(資産運用関係費用・保険契約関係費用)を日割りで毎日控除します。(ユニット価格に反映済みです。)

【ユニット数とは】

ユニット数とは、各特別勘定のご契約者の保有分を表わす単位のことをいいます。

【積立金の計算方法】

積立金額は、各特別勘定のユニット数に各特別勘定のユニット価格を乗じて計算します。

積立金額 = ユニット数 × ユニット価格 (特別勘定ごとに計算し、合算します。)

※保険契約関係費用は、保険金ステップアップ特約の付加されているご契約とされていないご契約、また付加されているご契約でも被保険者年齢が80歳となる年単位の契約応当日前と以後で異なります。そのため積立金等の計算に使用する際のユニット価格も、保険金ステップアップ特約の付加されているご契約とされていないご契約、また付加されているご契約でも被保険者年齢が80歳となる年単位の契約応当日前と以後で異なります。