ファンタジー・カラフル 特別勘定ユニット価格情報

2019年12月05日現在の各特別勘定のユニット価格をお知らせします。 また、直近1カ月および、直近1年のユニット価格もご覧いただくことができます。

【ユニット価格Ⅰ・Ⅱ・Ⅲについて】

ユニット価格Ⅰ:被保険者年齢*1が75歳未満の場合のユニット価格

ユニット価格Ⅱ:被保険者年齢*1が75歳以上の場合のユニット価格

ユニット価格Ⅲ:年金開始後も特別勘定で運用される場合のユニット価格

*1: 被保険者年齢は、満年齢とは異なります。年金開始日前における契約上の被保険者年齢は、毎年の契約応当日ごとに契約年齢に1歳ずつ加算されます。
ユニット価格は小数点以下12桁まで保持していますが、表示は小数点以下6桁目を四捨五入しています。
年金原資最低保証型           

(単位:円)

ユニット価格Ⅰ 1.02991
ユニット価格Ⅱ 0.97219

ユニット価格Ⅲは取扱いがないため保持していません。

バランス型(株式40タイプ)      

(単位:円)

ユニット価格Ⅰ 1.42110
ユニット価格Ⅱ 1.34146
ユニット価格Ⅲ 1.24524
バランス型(株式60タイプ)      

(単位:円)

ユニット価格Ⅰ 1.62832
ユニット価格Ⅱ 1.53707
ユニット価格Ⅲ 1.32304
バランス型(株式80タイプ)      

(単位:円)

ユニット価格Ⅰ 1.66695
ユニット価格Ⅱ 1.57353
ユニット価格Ⅲ 1.33644
短期金融市場型             

(単位:円)

ユニット価格Ⅰ 0.80488
ユニット価格Ⅱ 0.75977
ユニット価格Ⅲ 0.98615

【ユニット価格とは】

各特別勘定資産の1口(ユニット)あたりの価格をいいます。

ユニット価格Ⅰ・Ⅱの場合、2003年12月1日(各特別勘定の取扱開始時)のユニット価格を1円として、ユニット価格Ⅲの場合、2013年12月2日(各特別勘定の取扱開始時)のユニット価格を1円として、特別勘定資産の評価を反映して毎日計算されます。

ユニット価格の計算にあたっては、特別勘定で運用期間中に生じる費用(資産運用関係費用・保険契約関係費用)を日割りで毎日控除します。

【ユニット数とは】

ユニット数とは、各特別勘定のご契約者の保有分を表わす単位のことをいいます。

【積立金の計算方法】

年金開始前の積立金額は、各特別勘定のユニット数に各特別勘定のユニット価格を乗じて計算します。

積立金額 = ユニット数 × ユニット価格 (特別勘定ごとに計算し、合算します。)

※保険契約関係費用は、被保険者年齢が75歳未満、75歳以上、年金開始後とで異なります。
そのため積立金等の計算に使用する際のユニット価格も被保険者年齢が75歳未満の場合、75歳以上の場合、年金開始後の場合で異なります。